アスリートの
プレイを邪魔する
アレ なくしちゃいました!

Airfly

サングラスには
鼻パッドがあるものだと
思っていませんか?

サングラスには鼻パッドがあるものだと当たり前に考えていますよね? アイウェアの歴史において「鼻パッド」は江戸時代に日本人が発明したものです。日本人としては誇らしいことですけれど、実は200年以上、アイウェアには当たり前に鼻パッドが存在しています。改良はされてきましたが「なくす」という考えに至ることはなかなかありませんでした。その鼻パッドを開発した日本人が今度は「鼻パッドをなくす」ということに成功しました。

鼻パッドが
あると

汗をかくと
ズレる

目の間が
痛い

視界が
遮られる

曇る

実はアスリートの
プレーを邪魔する
マイナスポイント
たくさんあるんです。

ノーズパッドから
サイドパッド

AirFlyでは鼻パッドをなく顔のサイドでアイウェア全体を支えるサイドパッドを採用。鼻パッドより大きなパッドで全体を支えるので、鼻パッドより安定感があり、アスリートの邪魔になる要素を徹底的に排除しています。

眼の間の空間から
常に空気を取り込み
レンズの曇りを低減

大きなパッドなので
汗でずれることはない
大きな点で支えるので痛くない

視界を遮らない

ノーズパッドのズレで
UVケアコスメが剥が
れたりしないので
女性には特におすすめ

鯖江の技術力から生まれた新次元
世界5カ国での特許へ

国内のメガネの95%を生産する、アイウェアの聖地である福井県鯖江市。アイウェアづくりのほぼすべてのデータが鯖江に集まっているといって過言ではありません。技術・生産能力・デザインすべてが集まるこの地から生まれた新しいスポーツアイウェアの形は、これまで、海外ブランドのスポーツサングラスが合わなかった方にもバッチリフィッティングします。世界5カ国での特許をすでに取得し、世界でもその有用性が認められています。テレビのスポーツ番組を見ていると、すでに利用し始めている有名アスリートもたくさんいることに気づきます

いままでカッコよくなかった
日本のスポーツサングラス
デザインもしっかり取り組み、
機能性とかっこよさを両立した
至高のスポーツサングラスが
誕生しました

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