かけるだけで睡眠改善の可能性?
眩しい生活からバイバイ

ナイトアシスト475

スマホを深夜に見る
だめとよくいわれるけど…
かんたんにはやめられないですよね?

スマホが普及し、蛍光灯からLEDの照明にかわり、テレビもパソコンもLED。とにかく便利な世の中になった代わりに、眩しい光に囲まれた生活になりました。LEDが放つ青色光線は非常に明るさを感じる光で、これを見ることで体内時計が狂うなどの悪影響があるといわれています。日本人の5人に1人は、睡眠に何かしらの問題を持っていると回答しており、もはや、社会問題といっていいものです。
ナイトアシスト475は「夜を変える」のコンセプトのもとに開発された、夜にがんばるあなたのためのレンズです。

夜はスマホを勉強や調べ物などやることはたくさん
そんながんばって一歩先に行きたいあなたのためのレンズです

クラウドファンディング
MAKUAKEでの
成功実績があります

新しいことに目ざといクラウドファンディングユーザーがほしい!と感じた新型レンズです。「夜を変える」という基本コンセプトは多くの人々の願いでもありました。それを実現したサングラスレンズです。

対象物を実際に見るとこのように周囲の状況がしっかり見えているのがわかると思います。裸眼時の状態では、急に人が飛び出してきたりしたら…そんな不安がよぎる見え方ですよね?夜間自動車通勤する方、夜間営業運転する方の安心を支えるレンズであることは明確です。

なぜそんなことができるのか?

1青色LEDの波長をカット?

LEDヘッドライトの眩しさの主要因となる青色光線をカットします。パソコン用メガネとして流行したブルーライトカットと同じ仕組みです。刺すような鋭い光をカットすることで、安全な運転をサポートします。

なぜそんなことができるのか?

2独自の黄色カラーレンズ

光は波長の短い青色ほと明るく見え、波長の長い赤色ほど暗く見えます。このことをプルキンエ現象といいます。
ナイトアシスト475では、独自の染色技術で380~460nmの広帯域の光を99%カットしながらも、視感透過率が85%確保しているため「まぶしくない。でもよく見える」を実現しています。
※JIS規格では視感透過率75%以上確保で夜間運転可能です。

MAKUAKEユーザーの感想

70%の人が眩しくなくなった、65%の人が運転しやすくなったとこたえています。購入したお客様のほとんどが、見込んだ効果を感じていることになります。

スタッフ全員が
認定眼鏡士資格をもつ
カワチならではのレンズ加工

当店はスタッフ全員が認定眼鏡士資格を有しています。レンズの加工技術やメガネ調整技術によって、レンズの機能をお客様の状態にしっかり合わせていき、レンズの機能を引き出していきます。
認定眼鏡士としての技術があなたの夜間運転の安心に寄与できるという自負があります。
当店は2000年頃よりスポーツでのサングラスの利用分野において、全国の眼鏡店に先立ち研究研鑽を行っており、この技術もみなさんのご相談にお応えできるものと考えています。